3MHz
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MSX BASIC version 4.0
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Disk BASIC version 2.01
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MMLコマンド一覧

マウスオーバーで解説がポップアップ、ポップアップ範囲外にマウスを持っていくと消去(上部にマージン有り)、クリックで解説ページに飛びます。

特殊定義
全チャンネルテンポ指定
音長計算法指定
他ファイルを読み込む
プレイヤーに表示されるタイトル名設定
プレイヤーに表示される製作者名設定
プレイヤーに表示される原曲名設定
プレイヤーに表示されるコメント設定
PCMファイルを読み込むディレクトリ設定
@se情報表示
定義 - ボリュームエンベロープ
@v
PSG,SCC,OPLL(M)用ボリュームエンベロープ
@fv
OPLL用ボリュームエンベロープ
@vc
Y8950用ボリュームエンベロープ1
@yv
Y8950用ボリュームエンベロープ2
@va
ADPCM用ボリュームエンベロープ
定義 - ピッチエンベロープ
@p
PSG、SCC、OPLL(M)、Y8950、ADPCM用ピッチエンベロープ
@fp
OPLL用ピッチエンベロープ
@h
PSG高速ピッチエンベロープ
@hn
PSG高速ノートエンベロープ
定義 - 音色
@s
SCC音色定義
SCC音色加算
SCCモーフィング音色定義
SCCインターリーブ用波形作成
@f
OPLL音色定義
@y
Y8950音色定義
@se
SCC波形切り替えエンベロープ定義
@fe
OPLL音色切り替えエンベロープ定義
@ye
Y8950音色切り替えエンベロープ定義
定義 - PCM
@w
PCM波形定義
@ad
ADPCM波形定義
定義 - マッピング
@wm
PCMマッピング定義
ADPCMマッピング定義
@sm
SCCマッピング定義
@fm
OPLLマッピング定義
@ym
Y8950マッピング定義
@zm
デチューンマッピング定義
定義 - その他
@n
PSGノイズエンベロープ定義
PSGハードウェアエンベロープのエンベロープ定義
PSGハードウェアエンベロープ周期のエンベロープ
@m
マクロ定義
シーケンス - 一般
l
デフォルト音長指定
o
オクターブ指定
v
音量指定
vm
Y8950モジュレータ音量指定
vc
Y8950キャリア音量指定
vmc
Y8950モジュレータキャリア音量指定
>
オクターブ上げる
<
オクターブ下げる
t
テンポ設定
q
音の長さの割合、8分割指定
qx
音の長さの割合、クロック指定
ql
音の長さの割合、音長8分割指定
p
ポルタメント、周波数、クロック指定
pi
ポルタメント、パラメータ変更
pn
ポルタメント基準音
_
ポルタメント、音階指定
px
ポルタメント音階指定の移動速度指定
ポルタメント周波数、クロック指定のオフ
a-g
音階
+
シャープ
-
フラット
付点
r
休符
^
タイ
z
デチューン
[:]
ループ
@k
調の設定
k
移調
全チャンネル調設定
*
旧曲ループ位置指定
**
曲ループ位置指定
w
ウエイト
音長入力モードの切り換え
y
レジスタアドレス書き込み
MMLエンベロープ
リリースオン
リリースオフ
ピッチエンベロープ周波数、半音1/256単位
ピッチエンベロープ周波数、レジスタ値単位
デチューン周波数、半音1/256単位
デチューン周波数、レジスタ値単位
高速ピッチエンベロープ周波数、半音1/256単位
高速ピッチエンベロープ周波数、レジスタ値単位
高速ピッチエンベロープ周波数、レジスタ値単位
シーケンス - エンベロープ
@hw
PSGハードウェアエンベロープセット
@cy
PSGハードウェアエンベロープ周期セット
ボリュームエンベロープ
ピッチエンベロープ
OPLLボリュームエンベロープ
OPLLピッチエンベロープ
PSG高速ピッチエンベロープ
PSG高速ノートエンベロープ
PSGノイズエンベロープ
PSGハードウェア周期エンベロープ
PSGハードウェアエンベロープのエンベロープ
Y8950ボリュームエンベロープ1
Y8950ボリュームエンベロープ2
Y8950モジュレータボリュームエンベロープ
ADPCMボリュームエンベロープセット
エンベロープ全オフ
シーケンス - 音色
@s
SCC音色指定
@f
OPLL音色指定
@y
Y8950音色指定
@se
SCC波形切り換え指定
SCCインターリーブ波形切り換え
@fe
OPLL音色切り換え指定
@ye
Y8950音色切り換え指定
シーケンス - マッピング
@sm
SCCマッピング指定
@sb
SCCマッピング基準音指定
@wm
PCMマッピング指定
@wb
PCMマッピング基準音指定
@zm
デチューンマッピング指定
@zb
デチューンマッピング基準音指定
@fm
OPLLマッピング指定
@fb
OPLLマッピング基準音指定
@ym
Y8950マッピング指定
@yb
Y8950マッピング基準音指定
ADPCMマッピング指定
@ab
ADPCMマッピング基準音指定
シーケンス - PCM
@w
PCM波形指定
PCM高音質化
@ad
ADPCM波形指定
シーケンス - 特殊
SCC特殊モード1
SCC特殊モード2
SCC特殊モード3
PCM2倍再生
@vaの補正
Y8950振幅変調の深さ
Y8950ビブラートの深さ
コメント
オフセット1
%
テンポ合わせ・オフセット2
コンパイル拒否、許可コマンド
コンパイル情報表示
/
マクロ
エラーパススルー
限定コンパイル
シーケンス - リズム
各リズム音量
リズム音
@rb
バスドラム基準周波数
ハイハット・スネア基準周波数
タム・シンバル基準周波数指定
バスドラムボリュームエンベロープ
ハイハットボリュームエンベロープ
スネアボリュームエンベロープ
タムボリュームエンベロープ
シンバルボリュームエンベロープ
バスドラムピッチエンベロープ
ハイハット・スネアピッチエンベロープ
タム・シンバルピッチエンベロープ
全リズムボリュームエンベロープオフ
全リズムピッチエンベロープオフ
シーケンス - メモリ
v記憶
q記憶
o記憶
z記憶
@v記憶
@p記憶
@fv記憶
@fp記憶
@h記憶
@hn記憶
@n記憶
@va記憶
@vc記憶
@yv記憶
@vm記憶
vc記憶
vm記憶
vmc記憶

コマンドの説明捕捉

OPLL(M)=OPLLの通常チャンネル

OPLL(R)=OPLLのリズムチャンネル

基本的には、ピッチエンベロープ、ボリュームエンベロープ等は@を頭に付けることで絶対指定、何も付けない場合相対指定、:を用いてループポイントの指定になっています。